お知らせ

PR-FREEに掲載された「本を1冊10分で読む速読脳を自宅で習得。オンライン完結型・速読法GSRセルフマスタープログラム提供開始」のプレスリリース

脳科学に基づく速読メソッド「GSR」を、自分のペースで学べるセルフラーニング形式にした「速読法GSRセルフマスタープログラム」の提供開始を、PR-FREEにてプレスリリースとして発表しました。スマホ1台・週45分程度のスキマ時間を活用し、3ヶ月で本を1冊10分で読む「速読脳」と、理解・記憶・アウトプットまでの力を習得できるオンライン完結型のプログラムです。

PR TIMESに掲載された「GSR感謝祭」開催報告。「読書を、行動につながる学びへ。」をテーマに開催されたイベントの参加者集合写真。

2026年6月14日(日)、「GSRオンラインマスタースクール」の受講生に向けたイベント「GSR感謝祭」を開催しました。速読トレーニングと、読んだ内容のプレゼンテーションを組み合わせた実践型のプログラムで、参加者全員が15分で1冊を読了。グループ内でのシェアを経て、4名が3分間のプレゼンに挑戦しました。「読む」で終わらせず、「理解する」「整理する」「伝える」までをその場で実践する場となっています。当日の様子をPR TIMESにて開催報告として公開しました。

株式会社NyamoWorldのオウンドメディアでGSRが紹介されました

株式会社NyamoWorld様のオウンドメディアにて、速読メソッド「GSR」の体験レビュー記事を掲載いただきました。「AI時代を生き残るための情報処理能力」という切り口で、無料動画講座のトレーニング後、読書速度が580文字/分から1,070文字/分へと約2倍に向上したという実体験ベースで紹介いただいています。

PR-FREEにプレスリリースが掲載されました

速読メソッド「GSR」の無料教材を含む累計活用者数が、45,000人を突破したことをPR-FREEにてプレスリリースとして発表しました。生成AIの普及で情報量が急増するなか、「AIが生成する文章を読み切れない」という新たな課題に応えるリスキリングとして注目が高まっています。

株式会社ManaBeラボ 代表・浦地純也。「Premium Summit」に登壇し、AI時代を生き抜く“情報処理スキルとしての速読”を提唱しました。
出典:PR Times

2026年5月17日(日)、合同会社ニルバーナ主催のオンラインカンファレンス「Premium Summit」に登壇いたしました。本イベントは、ビジネスの最前線で活躍するリーダーや学習意欲の高いビジネスパーソンに向けたトップ層向けのカンファレンスで、各分野の専門家15名が登壇。「7つの習慣」を日本に紹介した経営コンサルタントのジェームス・スキナー氏らとともに登壇者の一人として名を連ねました。

AI時代を生き抜く”情報処理スキルとしての速読”」をテーマに講演。AIが当たり前になった時代だからこそ問われる人間側の情報処理能力の重要性と、それを飛躍的に高める速読メソッド「GSR」について語りました。

PR TIMESにプレスリリースが掲載されました

創立5周年を記念し、「GSRオンラインマスタースクール」の受講生データをPR TIMESにてプレスリリースとして公開しました。累計31期・受講者数1,215名のプログラムで、読書速度の中央値が20.68倍に向上するというデータを初公開しています。

YouTubeチャンネルにゲスト出演しました

「脱・税理士スガワラくんのFuture Leaders Voice」チャンネルにゲスト出演しました。AI時代の情報処理スピードの重要性、速読を身につけるメリット、GSRが脳のOSをアップデートする仕組みについてお話ししています。

趣味なびbyGMOにインタビュー記事が掲載されました

GMOが運営する趣味情報メディア「趣味なび byGMO」にて、代表・浦地純也へのインタビュー記事が掲載されました。GSR(ジェネラティブスピードリーディング)とは何か、従来の速読法との違い、習得率96%を支える指導方針について詳しく紹介していただいています。