お知らせ

PR-FREEにプレスリリースが掲載されました

速読メソッド「GSR」の無料教材を含む累計活用者数が、45,000人を突破したことをPR-FREEにてプレスリリースとして発表しました。生成AIの普及で情報量が急増するなか、「AIが生成する文章を読み切れない」という新たな課題に応えるリスキリングとして注目が高まっています。

株式会社ManaBeラボ 代表・浦地純也。「Premium Summit」に登壇し、AI時代を生き抜く“情報処理スキルとしての速読”を提唱しました。
出典:PR Times

2026年5月17日(日)、合同会社ニルバーナ主催のオンラインカンファレンス「Premium Summit」に登壇いたしました。本イベントは、ビジネスの最前線で活躍するリーダーや学習意欲の高いビジネスパーソンに向けたトップ層向けのカンファレンスで、各分野の専門家15名が登壇。「7つの習慣」を日本に紹介した経営コンサルタントのジェームス・スキナー氏らとともに登壇者の一人として名を連ねました。

AI時代を生き抜く”情報処理スキルとしての速読”」をテーマに講演。AIが当たり前になった時代だからこそ問われる人間側の情報処理能力の重要性と、それを飛躍的に高める速読メソッド「GSR」について語りました。

PR TIMESにプレスリリースが掲載されました

創立5周年を記念し、「GSRオンラインマスタースクール」の受講生データをPR TIMESにてプレスリリースとして公開しました。累計31期・受講者数1,215名のプログラムで、読書速度の中央値が20.68倍に向上するというデータを初公開しています。

YouTubeチャンネルにゲスト出演しました

「脱・税理士スガワラくんのFuture Leaders Voice」チャンネルにゲスト出演しました。AI時代の情報処理スピードの重要性、速読を身につけるメリット、GSRが脳のOSをアップデートする仕組みについてお話ししています。

趣味なびbyGMOにインタビュー記事が掲載されました

GMOが運営する趣味情報メディア「趣味なび byGMO」にて、代表・浦地純也へのインタビュー記事が掲載されました。GSR(ジェネラティブスピードリーディング)とは何か、従来の速読法との違い、習得率96%を支える指導方針について詳しく紹介していただいています。